(ルクセンブルク)
 BSC(ブラスサウンドクリエーション)

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<Artist>

関山 幸弘:NHK交響楽団首席奏者
 あるメーカーの楽器を30年以上もの間使い続けてきたが、これを上回る楽器にはもう巡り合わないだろうと思っていた。ところが、ところが、ホント生きていて良かった!
 BSCは吹きやすいとか音程が良いとかという次元ではない。演奏していて気持ちいい。とにかく“音楽しやすい”のだ!特に音色が素晴らしい。柔らかくて力強く、ヨーロッパの品位が感じられる。百聞は一見に如かず。試してみることを是非お薦めしたい。
小野本 明弘:九州交響楽団
 BSCトランペット“アルマンド”は、これまでのC管の持つ色々な問題点をとても独創的な設計で改善しています。
 より柔らかくしっかりした音質を持つだけでなく、反応が良く扱いやすいのでオーケストラにも室内楽にも向いている、とても興味深い楽器です。自分の音楽表現に必要な音色や音量、柔軟性に多くの可能性があり、演奏がより楽しいものになります。まるで楽器製作者の感性がこちらを刺激してくるようです。この感覚はこれからもずっと続くでしょう。
海保 泉:上野学園准教授/日本トランペット協会理事 

 フリーな吹奏感、表現の細部にまで寄り添ってくれるしなやかでデリケートな反応。豊かで爽やかなサウンドとともに、ストレスなく演奏できる音程の良さ。C管“アルマンド”は演奏する喜びを更に高めてくれます。
班目(まだらめ) 加奈:Japan Ladies' Brass 首席奏者、東京ブラスソサイエティ メンバー、東京学芸大学非常勤講師、尚美ミュージックカレッジ講師。 New!
 BSCは私の可能性を最大限に導き出してくれます。“シンフォニー”は、すべての音域で安定感があり、ほかの楽器ではできなかったことも可能にしてくれます。柔らかい中にも華やかさがあり、気持ちよく音が飛びます。“アルマンド”は、C管らしい華やかさを保ちながら、吹奏感にタイトさはありません。常にニュートラルを保ちながら自由に演奏が可能です。
 BSCは、奏者自身も進化できる今までにない楽器です。
Tamas Velenczei(タマス・ヴェレンセイ)ベルリンフィル首席奏者/ブダペスト音大教授 

 素晴らしい楽器だ。Tomomi Katoに心からの賛辞を送りたい。
 “Thank you for the great work!”
Zoltan Toth(ゾルタン・トート)ブダペスト フェスティバル オーケストラ 

 深みのある音色、レスポンスの良い立ち上がり、音程の良さは音楽生活を豊かにしてくれる。
Marcus Printup(マーカス プリンタップ):Lincoln Center Jazz Orchestra

 音色と吹奏感の両方を満足させてくれる楽器だ。音色の特徴はラウンド&ファット。楽に吹けるが適度にヘヴィで音のフォーカスがはっきりしている。さらに表現力も豊かで自分の思ったままの音を出せる。この楽器は、僕のどんな言葉もそのまま表現してくれる。囁きたいときも叫びたいときも、息の入れ方次第で両方に対応してくれる。
Florian Klingler(フローリアン クリングラー)ミュンヘンフィル首席奏者/リヒャルトシュトラウスコンサヴァトリアム教授 TR-501G

 古典からモダンまでBSCトランペットは自分のやりたいことを思うように実現してくれる初めての楽器です。
確かな音程、芯のある美しい音色、超高音までフリーな吹奏感はこれまでに経験したことがない。
Erich Rinner(エーリッヒ リナー)インスブルック音大教授/元ミュンヘンフィル首席奏者

 初めてBSCトランペットを吹いたとき、ピアノからフォルテまできれいにホール中に広がっていく綺麗な音色が強く印象に残った。忙しく毎日全力投球を要求される我々の音楽生活では、BSCトランペットの吹きやすさ、音程の正確さ、ピストンのスムースな動きなどすべて信頼できるので100%演奏に集中できる。
Markus Bebek(マルクス・ベーベック)フランクフルトオペラ首席奏者/コンサヴァトリアムフランクフルト教授/マンハイム音大准教授 TR-501G、TR-C01S

 素晴らしく豊かで深みのある音色にもかかわらず、俊敏で正確な演奏ができる最初のC管だ。





Karl-Heinz Georgi(カールハインツ ゲオルギ):ライプツィヒ ゲバントハウス首席奏者

 “アルマンド”は音色も素晴らしく、替え指を使わなくても安心して吹ける初めてのC管です。





Gabor Richter(ガボー リヒター)ライプツィヒ ゲバントハウス

 音色、音程、吹奏感とも素晴らしいC管です。




Reinhold Friedrich(ラインホールド フリードリッヒ)インターナショナルソロイスト/カールスルーエ音大教授

 音色、音程とも完璧といえる完成度。




Hannes Laeubin(ハネス ロイビン):バイエルン放送響首席奏者/ミュンヘン音大教授

 大きなホールでも隅々までよく響き渡る楽器だ。一般にC管は替え指を使わないと音程が合わないが、このアルマンドは替え指なしで吹ける良い音程を備えている。また、C管特有の抵抗がなくナチュラルな吹奏感なのでB♭管やロータリーへの持ち替えも非常にスムーズにできる。アルマンドはC管の歴史を塗り替える楽器だ。






Michael Stodd(マイケル ストッド):コーミッシェオーパ ベルリン首席奏者

 自分はアメリカ人なので「ドイツの魂を秘めた“American”C管」と呼びたい。




Thomas Forstner(トーマス フォーストナー):バンベルク交響楽団

 まさにドイツの音だ!音色が歌っている。
   
他多数。


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