HOME EPM SHADOW WAGNER(Guitar Trainer) JOYO OnBoard
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| フィンガー ピッカー待望のピック! |
| 自分の「爪」の感覚でピッキングが可能 |
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aLaska Pik<アラスカピック(PAT.)>は、作者がアラスカ在住時の寒い夜に、傷みやすい爪を守り、その日常の手入れを簡略にし、またより高度な技術を身につけたいという向上心から発案されました。
材質はソフトなアタックで柔らかいトーンが出せるプラスチック製と鋭いアタックで固めのトーンが出せるブラス製が有ります。
使用方法は、下の写真のように指にかぶせ、ピックの先端部分に爪を引っ掛けます。自分の爪は「ピックに引っ掛ける」程度で十分なので、長く伸ばす必要はありません。より自然な装着感を得るために、自分の爪を手入れするのと同様、ピックを加工して下さい(ページ下部をご参照下さい)。 |
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| プラスチック製 \420 ブラス製 \525(税込) サイズ:M ・ L ・ XL |
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| <加工方法> |
| 加工することで、「自分の爪」により近い感覚で使用できるようになります。下記加工方法をご参考の上、ご自分の指(爪)に合うように加工して下さい。 |

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| New! |
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5分で出来る簡単加工法
画像をクリック(pdf) |
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1)弦を弾く部分の反対側(図#2:爪を引っ掛ける部分)を爪下の指先のカーブに合うように削ります(ブラス製は並行して指の形状に合うように形状を整えます)。これによりホールド性と装着感が向上します。
2)ピックが必要以上に固定されていると感じる場合は、プレッシャー バンド(図#3)の一部または全部を取り除きます(切り取る幅で圧力を調節します)。ブラスの場合は、プレッシャー
バンドを爪の方向へ曲げて適度な圧力になるように調節します。
3)装着した”指にかぶせ、爪を引っ掛ける”状態で、先端の長さを決めた後、削り(切り)ます。奏法に応じて横側を図#1のように削ります。
4)最後に、各部分のエッジを滑らかに仕上ます。
使用工具:(プラスチック)やすり、爪きり、必要に応じてニッパーなど (ブラス)やすり、必要に応じてグラインダーなど |
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